まちがえたって大丈夫。
いつの間にか書けちゃうから。

家庭学習をもっとラクにする、漢字練習プリントメーカー

こんなモヤモヤ、ありませんか?

「まいにち、なぞってるのに全然覚えない…」

「なぜこんなに簡単な文字が書けないのか、とため息がでてしまう…」

開発者は、小学生の母親。

開発者の写真

娘のテスト結果に驚いたことがきっかけで、“間違えた漢字だけを繰り返し練習”できるツールをつくりました。毎朝の漢字&計算チャレンジで、娘の学習に取り組む表情が良くなっていく様子に手応えを感じ、ぜひみなさんにもシェアしたいと思うようになりました。

どう使うの?

プリントを自作できてしまう!簡単ステップ作問

お子さんの学年や学習状況に合わせて、必要な漢字でオリジナルプリントを簡単に作問できます。もう手書きで書き出す必要はありません。

印刷・練習して間違えた箇所だけを再出題

作成したプリントを印刷して練習。チェックすれば間違えた漢字だけがピックアップされ、繰り返し出題されるから、苦手な部分を徹底的に克服できます。

マスターできたなと思ったら、ランダム出題でプリントしてみましょう!

「できた!」が増えるごとに達成感UP!

できるようになる漢字が増えるたびに、お子さんの自信と学習意欲が向上します。

おことわり

漢字プリントの問題データをお渡ししたいのはやまやまなのですが、ドリルの問題、過去問などを私が入れて皆さんに提供するのは著作権法に違反してしまいます。

また、学年ごとに習う漢字を使ってオリジナルの問題を作るのはあまりにも労力を使うため現実的ではありません。

なので書き取り問題のデータセット提供は難しいんです。ごめんなさい。

個人の利用であれば問題ありません。漢字練習プリントメーカーをつかって、ご自身のお子さまが間違えた問題を登録して、お子さまだけに利用する使い方は大丈夫です。

ほかの方にプリントを渡したりするのはアウトなのでご注意くださいね。

特徴まとめ

✏️

何度でも印刷OK!飽きずに取り組めるランダム出題

飽きずに楽しく学習を続けられるよう、何度でもプリント印刷が可能。ランダム出題の設定もできるので、順番に慣れずに新鮮な気持ちで取り組めます。

👩‍👧‍👦

兄弟姉妹もOK!学年ごとに作問データを登録可能

ご兄弟姉妹がいらっしゃるご家庭でも安心!お子さんそれぞれの学年に合わせて作問データを登録・管理できます。

📚

高学年・漢検対策にも活用可能

小学校の学習だけでなく、高学年の漢字学習や漢字検定対策にも活用できます。

⌨️

タイピングができる子なら自力操作も!

タイピングに慣れているお子さんなら、自分で操作してプリント作成も可能です。自立学習のきっかけにもなります。

ご利用スケジュールと価格

2025年7月

🛠️ 開発スタート

2025年8月

📍モニター公開中(20名参加) < 今ここ!

2025年9月

🚀 正式リリース予定

価格:月額 680円(税込)を予定。

今後の展開構想

✏️

読みがなプリントメーカー

📐

計算プリントメーカー
(暗算版、筆算版)

⌨️

作問できちゃう
タイピング練習

📝

受験(テスト)スケジュール管理ツール

「ゼッタイゴール」でシリーズ化予定!

サイト名は【ゼッタイゴール】にしようと思っています!
提供する私自身が「絶対に届けたい!」という思いと、
学習に役立ててくださるお子さまたちにも「それぞれの目標=ゴールにたどり着いてほしい」気持ちを込めて名付けました。

特別モニター体験のご案内

\ 今だけのチャンス! /
モニター期間特別価格「1,000円」で漢字練習プリントメーカーを体験!
正式リリース後も年度末まで無料でお使い頂けます。

基礎学力をあげる方法は、意外とシンプルで、反復と定着なんです。基礎学力を上げておくことが、子どもたちの将来につながると信じています。

このサービスは、家庭学習を楽にしたいという想いで作りました。パパママ目線で「本当にほしい機能」だけを厳選し、家族の時間や安心をしっかり守ります。

\モニター体験は期間限定!/
お申し込みは8月31日まで! 正式リリース後も、年度末(3月末)まで無料で継続利用できます。

ご兄弟や姉妹分も追加費用なし、1家庭1,000円でOK!
※お一人でのお申し込みも、ぜひ大歓迎です。

今なら早期参加特典あり! この機会を逃したら次はいつになるかわかりません。ご家庭の「いま」を変える一歩、一緒に踏み出しましょう!

ご不明な点など、個別相談も受付中。ぜひ下のボタンからお申し込みください。

お申し込み開始前です

📝 開発者からのメッセージ

漢字なんて、なぞって何度か書けば覚える。そう思っていました。でも、娘はそうじゃなかった。

漢字の宿題をしているとき、どこか遠くへ気持ちがトリップしちゃう娘。 ドリルノートで書くよりテスト形式のほうが良さそうだなと思いました。 大人だって、なぞり書きはヒマでしょう? 笑 スリルって大事。 そこで、毎朝じっくり向き合って、出来た問題を除外しながらプリント2枚だけやらせてみました。

その場で丸付けをして、間違えた問題は「ゼッタイ覚えてね!」と一度だけ復習。 その日の勉強はおしまい!次の日の「できた!」につなげることを大切にしました。 たくさん間違えた次の日は、たくさんできるから表情があかるいんですよ。

最初は「2枚もやるの〜?」と言っていましたが、続けるにつれて娘に変化が。 覚えた漢字を一生懸命思い出したり、ケアレスミスを悔しがったり。 「この漢字は2回間違えているから本気で書こう」なんて言うようになったり。 娘のできないところの見える化が成功したんだなと思えた瞬間でした。

「なんでこんな簡単なところ間違えたんだろう?」なんて言いながら、どんどん漢字を覚えていく娘を見て、思いました。 「やればできる子」はたくさんいるんです。反復はとても大事なんです。 こどもたちは、ただ、やり方やきっかけを知らないだけ。

小学生の子どもとお母さんがリビングで楽しそうに漢字練習

特に低学年さんには、ぜひ隣にいてあげてください。 できなくてもイライラしたり声を荒げたりしないであげてください。 たくさんヒントをあげて、ゲーム感覚で進めてください。

できないことより、「できた!」 に目を向けてあげてください。 ママの気持ちに、お子さんは敏感に共鳴します。出来ない漢字がたくさんあっても大丈夫。 ひとつずつ、できるようになりますから。

お申し込み開始前です